NO-DEV.PARTNERS
Critical Business Warning

その機能、
本当に必要ですか?

私たちは、御社が儲からないシステムなら、
開発をお断りする勇気を持っています。

AI活用・システム開発のセカンドオピニオンパートナー

The Problem

なぜ、9割のシステム開発は
「完成したのに使われない」のか?

理由はシンプルです。
多くの開発会社が、あなたのビジネス(目的)ではなく、仕様書(手段)を見ているからです。

「AIを導入したい」「アプリを作りたい」。
そう言われた時、普通の会社なら「喜んで、お見積りを出します」と言うでしょう。

しかし、私たちは違います。

  • 「なぜ、AIが必要なのですか?」
  • 「そのアプリで、利益はいくら増えますか?」
  • 「Excelの工夫だけで解決できませんか?」

もし、これに答えられないなら、システム開発はまだ早すぎます。
今のまま発注すれば、数千万円の「動くゴミ」が出来上がるだけだからです。

Our Philosophy

「お客様の要望を断る」と
決めた、ある苦い経験。

私たちも昔は、典型的な「イエスマン」の開発会社でした。 お客様の満足こそが正義だと信じ、要望を100%叶えたシステムを納品しました。

しかし半年後、その会社を訪ねると、システムは誰にも使われていませんでした。 現場の社員様は言いました。
「機能が多すぎて使いにくい。前の手書きの方が早かった」

衝撃でした。数千万円の投資は無駄になり、経営者様の「君たちを信じたのに」という視線が今でも忘れられません。

その時、私たちは誓いました。
「プロなら、顧客が間違っている時は、体を張ってでも止めなければならない」

私たちが約束すること

言われた通りに作る
機能数で請求額を増やす
社長、その機能は無駄です。
作りません。
The Solution

コードを書くのは、最後の手段です。

私たちは「システム開発会社」というより、「技術がわかる経営参謀」です。
いきなり開発はしません。以下のステップで進めます。

01

徹底的な「業務解剖」

ホワイトボードを使い、業務フローの無駄を徹底的に洗い出します。そもそもシステム化すべきかどうかを診断します。

02

「開発しない」提案

既存のSaaSツールや、簡単なノーコードで解決できないか検討します。ここでお金を使わせません。

03

コア部分のみ「鋭利な開発」

どうしても自社独自に必要な「競争力の源泉」となる部分だけ、AIや最新技術を使って開発します。

Result

他社お見積り3,000万円 → 500万円(SaaS+一部開発)

浮いた予算を広告費に回して売上が2倍に。

Case Study

「『御社には頼まない』と
最初は怒られました」

Client Voice

物流会社
A社長の事例

当初予算: 2,000万円
最終費用: 100万円

A社長は最初、AIを使った完全自動配車システムの開発を希望されていました。 しかし、私たちは現場視察の後、こう告げました。

「社長、今の現場の熟練度なら、AIは不要です。LINEを使った簡易的な連絡ボットだけで十分です」

A社長は激怒されました。「俺はAIがやりたいんだ。お前たちに技術がないから逃げているんだろう!」 しかし私たちは引き下がりませんでした。今AIを入れても現場が混乱するだけだからです。

結果、渋々提案を受け入れていただきましたが、3ヶ月後、A社長から電話がありました。

「あの時、私の言う通りにAIを作っていたら、今頃会社は潰れていたかもしれない。止めてくれてありがとう。」

あなたは「コーダー」が欲しいですか?
それとも「ビジネスを成功させる
パートナー」が欲しいですか?

もし、「言った通りに黙って作ってくれる下請け」をお探しなら、他社様をおすすめします。 しかし、もしあなたが「耳の痛いことでも言ってくれる、対等なパートナー」をお探しなら、私たちは最高の仕事ができます。

まずはあなたの「やりたいこと」をぶつけてください。
それがビジネスの利益にならないなら、私たちは全力で「NO」と言います。
そこから、本当のプロジェクトを始めましょう。

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※単なるお見積り依頼はお断りしています